先日の球技場ネタの日記からの妄想です。
三ツ沢で国際
大会と書きましたが08年5月にニッパツ三ツ沢でキリンカッブ・コートジボワール対パラグアイがありました。
僕もこの試合見に行ったのですが、この試合はかなりの好ゲームでした。
振り返えると、かなり内容のよい濃い試合だったかと。
客観的に見て僕が最近、生
観戦した中でベスト
ゲームだったかもしれません。
コートジボワールもドログバは居なかったけど
フランスリーグに所属する選手とか結構なメンバーで良い
サッカーをしてた。
僕は何時もの定位置近くで見たのですが、パスのスピードとか精度とか全然違いましたよ何時もと(苦笑)。
パラグアイも引いてたかと思うともの凄く鋭い
カウンター。
試合巧者と言う
かなんと言うか。
お互いの持ち味を惜しみなく出し合う、
そんな感じでした。
先日三ツ沢で知り合いのサポさんと話した時その話しになり。
そのサポさんも非常にいい試合だったと。
観客も5、6000位だったかと思うけど、バクスタにぎっしり入ってて、少年サッカーのチームごと指導者が連れて来てて、いいプレーには歓声があがり、と凄くいい雰囲気。
そのサポさん曰わく
『内容ももちろん素晴らしかったし、何しろ雰囲気が良かった。三ツ沢の持つ磁場があの雰囲気やプレーを呼び寄せて、好ゲームになったんだろうな』
そうおっしゃってました。
なるほど三ツ沢の磁場かあ。
心に響いた言葉でした。
明日の
草津戦もそんな磁場に引き寄せられ好ゲームになる事を期待してやみません。
posted by シーマがらはう at 12:36|
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